ご褒美といえば!!アラサー女子が選んだチョコ4選☆頑張る自分へ♡

バレンタインデーといえば、女性がお世話になった、もしくは親密な関係にある男性にチョコレートを贈る日ですが、最近は「自分へのご褒美」などの理由で自分のためのバレンタインチョコ「自分チョコ」を買う方が増えてきています。

私もバレンタインが近づいてくるとバレンタイン限定商品などもあってついついチョコに目がいってしまいます。チョコレート大好きな私にとっては誰かの為に選んでいるつもりでもやっぱり自分が食べたいチョコレートを選んでしまい、食べちゃいますよね(笑)アラサー女子は特に仕事も頑張っているし、自分へのご褒美でついつい自分の分も買ってしまいます。

ということで、アラサー女子が選んだ、自分へのご褒美チョコのブランドをご紹介したいと思います。

1.「自分チョコ」とは?

自分チョコは、自分に贈るためのチョコレート。普段、スーパーでは100円前後で購入出来るチョコレートですが、日頃頑張っている自分へのご褒美として、バレンタイン用の販売されているチョコレートを自分へ贈るというもの。

2.「自分チョコ」を買う理由

・本命チョコを買うついでに

本命チョコを探していているうちに自分が食べたいチョコレートが見つかってつい買ってしまったみたいな感じです。

・自分へのご褒美に

仕事や何かを頑張った自分へのご褒美として買う人も多いようです。

・限定商品だから

”期間限定”という言葉に特に女性は弱いですね。

・本命チョコを味見するため

あげたチョコの味が実はいまいちだったなんてこともありえますからね。

・チョコをあげる人がいないため

ちょっと寂しい理由です。

・単にチョコが好きだから

期間中は商品の種類が豊富ですからね。

理由は様々ですが、「ついで」や「ご褒美」、「チョコ好き」というのが大きい理由になっているんではないでしょうか。

3.ご褒美チョコのブランドと言えば…!?

 

・GODIVA(ゴディバ)

日本で最も知られているチョコレートと言ってもいいくらい有名なゴディバ。ゴディバはそれぞれの産地の特徴を考え独自の味を作り出しています。

高級チョコの中でも手の届きやすい値段もあってちょっとしたご褒美に良いのではないでしょうか。

・ROYCE’(ロイズ)

ロイズといえば生チョコが人気ですね。代表作「オーレ」は、こだわりのミルクチョコレートと北海道の生クリームを使って、やさしい味に仕上げた正統派のおいしさ。お口の中で、甘さがまろやかに溶けていきます。風味付けに洋酒を使用しています。

私、個人的にはポテトチップチョコレートも好きです。

・Lindt(リンツ)

濃厚なミルク風味と、リンドールは口どけが良いのが特徴になっています。代表作「リンドール」は、外側を上質のチョコレートでコーティングし、その内側にとろけるような食感のフィリングを詰めたボール型のチョコレートです

。堅い外側のチョコレートを噛むと現れる柔らかいチョコレート。この2層に別れたチョコレートが、独特の食感でとても美味しいチョコレートです‼

・ピエール・マルコリーニ

近頃のチョコレート事情が考慮され、本来のベルギーチョコレートの味に比べ甘さが控えめで、ポーションも小さいのが特徴になっています。

最大の特徴はカカオへのこだわり。カカオへのこだわりの強さから創られた、クーベルチュールは、「ブリュッセルの宝物」呼ばれる特別な存在とも言われています。

まとめ

1.「自分チョコ」とは?

自分チョコは、自分に贈るためのチョコレート。

2.「自分チョコ」を買う理由

・本命チョコを買うついでに

・自分へのご褒美に

・限定商品だから

・本命チョコを味見するため

・チョコをあげる人がいないため

・単にチョコが好きだから

3.ご褒美チョコのブランドをご紹介!!

・GODIVA(ゴディバ)

・ROYCE’(ロイズ)

・Lindt(リンツ)

・ピエール・マルコリーニ

チョコは集中力も増しますし、リラックス効果もあります。お仕事の息抜きにはもってこいですね!!

私も自分へのご褒美チョコを食べれるように日々頑張ってお仕事に励みたいと思います!!(笑)